今回の物件NOWは「葵区沓谷一丁目」7棟現場をご紹介します。
物件は現在外構工事に入っており、もう間もなく完成を迎えます。

沓谷物件の特徴は、
「周辺エリアへの恵まれたアクセスと、豊かな自然を楽しめる環境」です。

まずは交通アクセス状況を詳しく見ていきたいと思います。

↓ 下の写真は分譲地上空100mからドローンで周辺を撮ったものです(クリックで拡大します)
静清バイパス唐瀬ICから物件までは3km未満。買い物に便利な施設も近い所にあります。

↓ 上の写真より若干西側へ向けたもの。小中学校も近いですが、北街道経由で「新静岡セノバ」までは
約2.5kmほどと、こちらも利用しやすい距離。

 


↑周辺マップはクリックで拡大します。
静清バイパス、国道1号線、新静岡セノバ、谷津山から南側のマークイズ静岡、東静岡駅まで…
全て3km圏内にあり、車移動10数分でアクセスが可能。
…つまり、全方向のアクセスに恵まれた環境と言えると思います。

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物件裏手の谷津山は、緑地全体がハイキングコース&名所旧跡散策スポットとなっており、
愛宕神社や護国神社、古墳群、西端の清水山公園に至るまで、市民に親しまれている場所です。
分譲地は、こういった緑を楽しめる憩いの場がありながらも、市内中心街へ
気軽に移動できるエリアに位置しています。

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では、施工経過をちょっとだけ振り返りましょう。

【撮影2019年7月中旬】

(写真2枚とも:手前からC、B、A号棟)7月、ABC号棟は基礎工事の段階でした。
C号棟はA~Cの3棟の中では先行して基礎が完成。



(写真左:A号棟)コンクリート天端と土台の間に組み込まれた基礎パッキン。
それぞれを絶縁し、優れた換気性能で基礎の全周を効率良く換気でき、白アリ対策にも有効です。
(写真左:E・F号棟)7月時点では既に防水シートも貼り終わりました。


【撮影2019年8月下旬】


(写真左:A号棟)8月に入り、ABC号棟もかなり施工が進み、防水シートの施工も完了。
(写真右:C号棟リビング)室内も天井、壁に石膏ボードが付きました。


(写真左:F号棟)外壁工事も終わり、室内施工も大詰めの段階。
(写真右:E号棟裏手側)E・F号棟の裏手にはかなりのスペースがありますね。

山側斜面には擁壁工事が施されており、敷地南側隣地は付近の方の畑となっています。


【撮影2019年9月中旬】

 
(写真左:B号棟)まだ残暑残る9月。建物は室内の一部の施工と、外構工事を残すのみとなりました。
(写真右:C号棟)この段階まで来ると、C号棟の陽当りの良さや、バルコニーの広さがうかがえます。

 
(写真左:F号棟外観)E号棟、F号とも外構工事や畳の搬入を残しほぼ完成。
(写真右:F号棟リビング)南西側から射し込む光で明るいリビングと和室です。

 

 
(ドローン撮影  左写真:C⇒B⇒A号棟 右写真:E⇒F号棟)
俯瞰で見ると1棟毎に外観、間取り(形状)が異なるのがわかりますね。

 


↑ 写真右上方向(南側)が谷津山エリアとなり、各棟周辺も住宅が密集していません。
駐車スペースは、EFG号棟が3台以上、ABC号棟はそれぞれ2台となります。

新静岡セノバ方面、静岡市中心街へ程よい距離に位置し、
静かで緑豊かな景色が心地よい「沓谷一丁目」物件です。

 

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いつでも受け付けております。ご希望の方は、お気軽にご連絡ください。


葵区沓谷一丁目
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【 お問い合わせ:0800-600ー6027 】

※撮影:2019年7~10月 ホームポジション㈱ 営業企画部
※【ドローン撮影について】空撮は弊社使用のドローンを使用し、弊社スタッフにより撮影・周囲監視を行っています。
撮影者(操縦者)はJUIDA無人航空機操縦技能証明証、JUIDA無人航空機安全運航管理者技能証明証を取得・携帯済です。
撮影対象エリアにつきましては、東京航空局に「無人航空機の飛行に係る許可・承認書」を申請の上、飛行許可を得ております。
撮影時には近隣の方への撮影通知をさせていただいております。


当社の新築住宅が出来るまでの過程は、映像でわかりやすくご紹介しています。
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